屋根・外壁・雨樋の修理の補修
雨漏り診断や修繕・改修工事

東村山、東大和、小平、国分寺、西東京、東久留米、清瀬、新座、所沢を拠点に東京・埼玉に対応中!

  • 屋根専門の職人に直接相談
  • 職人さんに工事依頼ができるので、仲介料不要
  • 屋根の国家資格所有の職人がしっかり点検
  • 地域密着型の屋根屋さんなので迅速対応

0120-945-251

年中無休 24時間受付中

屋根専門の職人に直接相談

職人さんに工事依頼ができるので、仲介料不要

屋根の国家資格所有の職人がしっかり点検

地域密着型の屋根屋さんなので迅速対応

Instagramのアイコン

twitterのアイコン

facebookのアイコン

youtubeのアイコン

じもと屋根修理 運営会社:株式会社ウチノ板金

0120-945-251

年中無休 24時間受付中

コロニアル棟板金交換工事

コロニアル棟板金交換工事

コロニアル棟板金交換工事1

コロニアル屋根の板金棟の交換工事の写真になります。
コロニアル屋根では定期的にメンテナンスをしなければいけない場所になります。

ご参考にしてみてください。

コロニアル棟板金交換工事2

台風で板金棟が飛んでしまったと連絡をいただき屋根に上がらせていただくと飛んでしまっている箇所だけではなく、今にも剥がれそうな箇所が多く全て交換する工事をいたしました。

飛散した板金棟が人に当たったり物を壊したりしなくてよかったとお客様は胸をなでおろされていました。

コロニアル棟板金交換工事3

板金棟の中には「貫板」といって約9cm×約1.5cmの木が打ち付けてありその貫板に板金棟をかぶせ1.5cmの部分に釘を打ち付けて取り付けます。

この貫板は板金棟がかぶっているとはいえ一年中過酷な天候に耐えていますので劣化してしまうのは必然的なことなのです。

コロニアル棟板金交換工事4

貫板を留めている釘も痩せ細り板を留める役割を果たせずにいます。

釘は鉄製なのでサビでしまうとこのようになってしまうのですがこの写真の劣化は酷い方だと思います。
こうなる前にメンテナンスを行うことが大切だと思います。

コロニアル棟板金交換工事5

貫板を取り外し新しい貫板を打ち付けました。
貫板はビスでしっかり取り付けました。

コロニアル棟板金交換工事6

最後に新しい板金棟を取り付けて完成になります。

板金棟はガルバリウム鋼板製なので品質も良く今までの亜鉛鉄板より持ちがよくなります。
板金棟を取り付ける際に打つ釘はステンレス製のもので打ち付けるので釘が痩せ細くなるというのはなくなるのでご安心を。

コロニアル棟板金交換工事7

この「棟」という場所は屋根の中で風が集まり、風圧が掛かる場所です。
貫木を打ち釘で棟板金を留めてあるだけなので年月が経ては剥がれてきてしまいます。
剥がれてくると板金棟が浮いてきてしまいますので台風などの強い風が吹くと外れてしまう恐れがあります。

そうなる前にメンテナンスをすることをお勧めします。
コロニアル屋根が取り付けてあるお宅をお持ちのお客様は一度自宅の屋根を確認してみてはいかがでしょうか?

費用:お問い合わせください

※屋根の形状・勾配・周辺環境によって変動いたします。

事例1

事例1 before

before→after

事例1 after

事例2

事例2 before

before→after

事例2 after

事例3

事例3 before

before→after

事例3 after

  • お客様の声
  • 屋根リフォームの流れ
  • ドローン点検はじめました!
  • FAQ
  • 悪徳訪問販売業者が増えています
  • LINEで簡単に相談ができます!
屋根のことなら何でもお気軽にご相談ください

屋根のことなら何でも
お気軽にご相談ください

0120-945-251
メールでのお問い合わせ
LINE@はじめました

ページトップ
Pagetop

電話をする

メールでお問い合わせ

LINEで予約